スタッフブログ
すてきな おくりもの の話し 2
12月28日 の診療最終日に おざわ歯科にとって、すてきなプレゼントが またひとつくわわりました。
ノーベル・バイオケアー社の 嶋田社長から 特別にいただいたものです。
ティファニーで特別注文で製作していただいた記念オブジェです。
以前にも書きましたが、ノーベル・バイオケアー社のインプラントのサポートを当医院では、患者さまに提供しています。
患者さまにとって、 できるだけ痛くなく、
できるだけ腫れずに、
出来るだけ早く歯がはいり、
できればその場で歯がはいり、
できれば、その歯でものがかめて、
そして、できれば 安く・・・・・・・・・・・
そのコンセプトを実現できる メーカー(企業)であると思っています。
ここには、このように書いてあります。
Conguratulation
Ozawa Dental Clinic
Hiratsuka Implant Center
Dr. OZAWA
Hiroshi & Yoshimi
今後も患者さまに 感動をあたえられるように2010年も がんばりますね・・・・・
By Hiro
あるCEO(社長さん)の話し
この方は、ノーベル・バイオケアー社 ジャパンのCEO(最高責任者)です。
本日は、おざわ歯科医院の見学訪問していただけました。
いつも本社のあるスイスにいったり来たりで、おいそがしくなかなか実現しませんでした。
当医院のインプラントは、70%程度この会社の製品を使用させていただいております。
ノーベル・スピーデイー 、ノーベル・アクティブ 、ブローネマルク・インプラント 、リプレイス・・・
などなど いろいろなタイプのものがあります。
2006年にポルトガルのリスボンに研修にいったときがあります。その時にごいっしょさせていただいて以来 のおつきあいです。
CEOからのお話は、たいへん楽しく、また興味深く聞くことができました。
ノーベル・バイオケアー社のバックアップで、おざわ歯科医院のパンフレットも出すことになりました。
大変光栄な提案です。
「 たくさん今後も勉強していただき、患者さまによろこんでいただけるようにしてください。」と励まされました。
2010年度の1年間は、勉強会などご招待していただけるとのことで、患者さまにもどんどん還元して行きますね。
By Hiro
ライオン ファミリー(理容)の 納涼祭の話し
7月14日(火)は、夕方から、ライオンファミリー(理容)の納涼祭のおさそいがありましたので、楽しませていただきました。
スタッフが、70名ほどいまして、その家族などおおくのかたたちが出店して楽しんでいました。
あらためて、組織つくりの学びがありました。
お世辞でなく、本当に生き生きとしたスタッフばかりです。一言で言うと、目の輝きがちがう と
直感的に感じました。
ライオン・ファミリーのスタッフのみなさまありがとうございました。
井出 マスター ありがとうございました。
By Hiro
ライオン ファミリー(理容)の朝礼 見学 の話し
今日は。朝 8:00から ライオンファミリーグループという理容店の朝礼の見学をさせていただきました。
このライオン という 理容、美容をおもにあつかっているグループは、創業102年目をむかえました。
全国に175店舗も展開しています。
理容学校も併設しており、ボランティア活動や、介護施設に訪問で理容業をおこなったり、無料で送迎をしたりしています。
社会貢献もたくさんしていますし、尊敬できる企業家です。
左側が、井出社長です。
朝礼の風景です。
常に、スタッフ全員の見つめている先は、お客さまの満足にあてられています。
今の自分が、どれだけお客さまに貢献できるかです。
「人から必要とされ、愛される人となること」が、経営の理念となっています。
毎日朝はやくから、練習をしてから出勤してゆきます。
本当に若いですが、素晴らしい若者たちです。
感謝という言葉を心底理解しているスタッフです。
これは、送迎専用車です。
社会貢献も重要な事業です。
おざわ歯科も本年中に、送迎用車を導入して、少しでも社会のお役にたてますように検討中です。
ライオンファミリーグループ HP http://www.lion-gen.co.jp/
井出社長 そして、スタッフのみなさま 本日は誠にありがとうございました。
By Hiro
高校の同窓会 の 話し
地元の公立高校出身ですので、同窓会があり出席してきました。USC プログラムがあり、ひとり遅れてしまいましたが、みなさま 元気そうでなによりでした。
32年ぶりの再会も多く、感激しました。
僕のことを忘れずにいてくれて、とってもうれしかったです。
たまたま、スライドで、33年前の自分に出会うことができました。
それがこれです。
向かって、右のやせている青年 高校1年生です。そういえば山岳部にはいっていましたっけ・・・。
33年経って、こんな感じです。
みんな、みんな元気でなによりです。
これからもよろしくね。
開業以来22年の患者さまとの記念写真 の話し
この患者さまとの思い出は、22年前にさかのぼります。
親知らずのトラブルで、開院して間もない「おざわ歯科」にいらっしゃいました。当時院長と副院長2人で処置し、喜んでいただいたのを昨日のようにお ぼえてくださっています。われわれの人生の節目、節目をよくおぼえていてくださいます。あるとき、長男がうまれた。長女がうまれた。・・・・小学校に入学 した。・・・そして大学生になった。
いつの間にか、「おざわ歯科」の建物もかわりました。
これからも末永く宜しくお願い致しますね。
おざわ歯科 と 御縁のあった方々が、いまやのべ 10000人を超えるようになりました。
毎月、そして毎日、新たな出会いがスタートしてゆきます。
今後とも、みなさま どうぞ宜しくお願い致します。
うれしい いただきもの の話し
湘南デンタル・ラボラトリーの営業 長谷川さまからうれしいプレゼントがありました。彼は、つりが趣味で、以前にもつり雑誌にも大物の「たい」をつったことを、報告してくださいました。
今度は、大物の「たい」を刺身と塩焼き用にして持ってきてくださいました。
本当にありがとうございました。また、患者さまのことをいつも第一に考えてくださいます。製作日数も柔軟に対応して、できるだけ患者さまにあわせていただいております。
このような多くのスタッフにわれわれ おざわ歯科医院は、支えられています。
患者さまにお会いするのは、スタッフや、ドクターです。しかし、実はお会いする機会はなかなかありませんが、多くの歯科技工士も、患者さまがご満足できたかどうか、いつも気にして下さっています。
これからも宜しくお願い致します。
アンキロス・インプラント(ドイツ)の話し
1月14日(水)のお昼に、デンツプライ(株)の高野さまがご挨拶にいらっしゃいました。いつもアンキロスインプラントの貴重な最新情報などをつたえていただき、ありがとうございます。ドイツでは、開発以来、一貫したコンセプトで臨床に貢献しているメーカーです。
患者さまに対しては、外科的にやさしいコンセプトになっていますので、安心しておすすめできます。
本年もよろしくおねがいいたします。
どこがインプラントかわかりますか?
1本のケースです。

答えは、下にあります。

当医院では、おもに前歯部領域で使用させていただいております。


PS 昨日、川口市(埼玉県)から見学にいらした 東先生、おつかれさまでした。
歯科技工所とのおつきあい
歯科治療には、患者さまのお口の中に入って十分に機能する美しい歯をつくらなければなりません。
そのためには、歯科技工所や、歯科技工士さん、営業担当の方、セラミストなど多くの方々と良好な関係を保ちつつ、しっかりと良い結果を患者さまに示してゆかねばなりません。
今回は、いつも当医院に技工製作物をとどけてくださる営業担当の長谷川さまのご紹介です。技工指示書という書類に事細かに製作物の設計や、形態や、ときには写真などもE-メールでおくります。
患者さまのご都合にあわせて、製作期間など柔軟に対応してくださっています。湘南デンタルラボラトリーとは、開業以来22年間おせわになっていま す。ここの小林社長は、日本大学歯学部技工士科の非常勤講師を長い間つとめられています。教え子には、日本でも有名な技工士さんもたくさんいます。
営業を担当してくださる長谷川さまは、休日をつかって、趣味のつりに行かれたそうです。「サンケイスポーツのつり情報」にも掲載されるほどの大きな真鯛をつりあげました。これからも宜しくお願い致します。
おめでとうございました。よかったですね。


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