スタッフブログ

南カリフォルニア大学 センチュリークラブの話し

 USC プログラムで 南カリフォルニア大学の歯学部長のサダン 先生が来日講演がありました。

彼から 直接 USCセンチュリークラブの記念の盾をいただきました。

 USC卒業生の後援会のメンバー といったところです。

 昨年 学部長室でお会いしたりしました。ゆっくりお話がその時はできませんでしたが、今回はラン

チを1時間 いっしょにする機会がありました。

 彼は イスラエル人ですが アメリカにきてたった17年で USCのトップにのぼりつめたことになりま

す。日本では考えられませんね。

USでは、年齢 性別 国籍 まったく関係ないとおっしゃっていました。

実は 彼は 私より 1歳年下なんですよ。まさにアメリカン・ドリームですね。

 

 

DSC08530.JPG   DSC08529.JPG                                          DSC08541.JPG おざわ歯科の エントランスに 飾っておきますね。

ご来院の際には みてくださいね。

 

 

                                              By Hiro

 

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USC (南カリフォルニア大学)の 話し 2

 USC には 卒業生にたいして センチュリー・クラブという組織があります。

日本でいうと 同窓会みたいなものです。

大学もいろいろな組織からサポートをうけています。

昨年 9月にロサンゼルスに行った時 このプレミアム メンバーになりました。

歯学部4階に センチュリークラブ・オーデトリアム という講堂があります。

ここの入り口に メンバーに感謝して 名前を刻印したものができました。

これは you tube でみることができます。

中央列の上から2段目 に Hiroshi Ozawa の刻印もみえます。           

http://www.youtube.com/watch?v=HZ6mtP8OlmE
 
 
本日から 6日間 USC のマーチャック先生の ハンズ・オンコースの
ティーチング・アシスタントに行く予定でしたが 大震災のため 中止しました。
 
 その旨 マーチャック先生も 理解を十分していただけました。
 
 また 近い将来 お手伝いに行けるといいのですが・・・・
                                   By Hiro
 
 
 
 
 

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あたたかい 絆(きずな) の話し 2

 仙台の友人の歯科医師から 写真とメールをいただきました。

実際 現地で撮影した 写真です。

アメリカ USC プログラムの有志の方々からも  支援物資がとどいているとのことです。

 

 

143.JPG IMG_1927.JPG とにかく ものすごい惨状です。

 

 

IMG_1952.JPG                                                    

まだ まだ 不明のひとたちが 約10000人はいるようです。

検死も毎日 つづいています。・・・・・

 

 

133.JPG 

自分に 今 できること をしてゆく しつづける ことが とても大事です。

 

 

 

 

 

 

                                           By Hiro

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あたたかい 絆(きずな) の話し

東北関東大震災で NEW YORK大学 そして 南カリフォルニア大学 (USC) とともに勉強した歯科医のなかまが仙台で開業しています。

 今回の震災で 家 や診療室も甚大な被害がでてしまいました。

幸い その友人は けがもなくすごしています。しかし歯科医師として 警察の依頼で 多数の

ご遺体の検死の協力もしています。おさない子供や 若い人のご遺体を数えきれないくらい拝見して

ゆかなければならない現実に 涙をこらえるのがやっとだそうです。

 毎日の生活に 水もなければ 食糧もいっさいないそうです。もうかれこれ2週間もたちます。

やっと3日前から 電気も使用できるようになり 携帯電話も通じるようになりました。

物資の輸送も 徐々に再開してきました。

 USC の仲間が手分けして 水 やら 食糧やら 物資やらを おくりました。

数日かかるかもしれませんが 少しでも元気になってもらいたいと思っています。

USC の仲間に感謝しています。

 

001900.jpg 

 

                                                      By Hiro

 

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USC からの 感謝状 の話し

Dr. Ozawa -

 

Attached is a letter from the Century Club thanking you for your $3,000 donation to our organization. 

 

 

Steve Pake (USC '77)

Development Officer

 

Herman Ostrow School of Dentistry of USC

Office of Development and Alumni Relations | 925 West 34th Street, DEN 202  | Los Angeles CA 90089-0641

P: 213.740.0647 | F: 213.740.1509 | mailto:pake@usc.edu

 

Make an impact.  Learn how today at www.usc.edu/giving

 

This email is intended only for the person or entity to which it is addressed and may contain information that is privileged, confidential or otherwise protected from disclosure. Dissemination, distribution or copying of this e-mail or the information herein by anyone other than the intended recipient, or an employee or agent responsible for delivering the message to the intended recipient, is prohibited. If you have received this e-mail by mistake, please delete it from your system immediately and notify mailto:helpdent@usc.edu

 

 

USCからこんな感謝状をいただきました。

9月にUSCの同窓会に対して 寄付をしたことに対してです。

同窓会のための会議室 兼 講堂の壁面に Dr. Hiroshi Ozawa と永久に刻印してあります。 来年4月に ハンズ・オン コースのお手伝いにゆきますので いまから みにゆくのが楽しみです。

 

                                              By Hiro

 

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南カリフォルニア大学 ティーチングアシスタント の話し

今日 うれしいお誘いの知らせがメールできました。

元全米審美歯科学会 会長 、時期全米補綴学会 会長でもある ボールドウイン・マーチャック先

生からです。

 マーチャック先生は、ロサンゼルスの パサディナ という地区で開業している 歯科医師です。

 

 

Dear Hiroshi and Shoko

I just wanted to let you know that my implant hands-on course at USC will be April 15-16, 2011. 
It would be great if you could plan on being my teaching assistants again as you did last year.
Please let me know if you plan on being here.
Sincerely
Baldwin
 
 
内容は、2011年 4月15,16日に USCで インプラントのハンズオンコースをアメリカの開業医向けに行います。
 昨年同様 よかったら ティーチング・アシスタントとして きませんか?
 
・・・・・・という 内容です。
 
ティーチング・アシスタント というのは、実習などで 細かに 指導したり 教えたりするものです。
もちろん すべて 英語ですので どこまで 貢献できるかは 自信ありません。
 でも、最近は、英語をうまく 話そうとか 間違えないようにしよう  とかいう 考えは 消えてゆきました。
 なんでもよいから こちらの意思 や 考えが伝わればよいのだと 思うようになりました。
 
 
ありがたいお誘いです。もちろん ボランティアですが、 昨年やってみて たいへん自己成長できました。
 また 参りますので マーチャック先生 よろしくお願いいたします。
 
 http://dentistry.usc.edu/
               
  すべては 患者さまの Happy のために・・・・                    By Hiro

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国際歯科学会 の話し

10月10日(日)に「USCで学んだ歯科医たち」というプログラムで発表をしました。

1期生、2期生のなかには、とても 良い仕事(治療)をされている先生がたくさんいます。

臨床ケースばかりでは オーディエンも飽きるだろうと思いまして、今回は

「みんなの夢をかなえるデンタルクリニック」というテーマで 30分間の講演をしました。

 

 

  DSC07124.JPG 経営理念にもとづいた、医院の運営、人材の雇用、人事評価。また、倫理観、道徳観にもとづいた

医院経営、と 患者さま、スタッフ、歯科関連業者さま、もちろん CEO としての院長の 夢をかなえ

るにはどうしたらよいかの おざわ歯科医院なりの実務や考えを語らせていただきました。

DSC07135.JPG

USC の歯学部長にもきていただきました。

Dr.サダム で イスラエル人です。

 

DSC07130.JPG みんなで記念写真をとって・・・・・

DSC07132.JPG最後に 年の功でしょうか? で 優秀賞 もいただけて ありがとうございました。

 

DSC07142.JPG 

       すべてに 感謝 感謝です。 

                                            By Hiro

 

 

 

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USC(南カリフォルニア大学)への寄付 の話し

この写真は、USC の歯学部長室で撮影した記念写真です。

学長のアビシャイ・サダム 先生です。

ジャパンプログラムの1期生として、センチュリー・クラブの会員(USCの卒業生が組織します)として

寄付させていただきました。

 今おプレートは、それを記念するもので、大学の講堂に永久的に飾られるものです。

 

R0011984.JPG R0011983.jpg すべてに感謝 感謝ですね                            By Hiro

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南カリフォルニア大学 アンバサター の話し

 USCのアンバサター(親善大使)で記念写真をとりました。

この中で 3人は、とくに USC の臨床教授として今回任命されました。

DSC01651.JPG ガウンにかかる紫いろのタスキが これを表しているんですよ。

その後、パーティーがありました。今回も 本当に多くの友人ができまして いろいろ 元気をいただきました。

DSC01670.JPG

マーチング・バンドも演奏してくれて 会場は 盛り上がりました。

    

 

DSC01644.JPG

 

 

 

 

 

すべては患者さまの Happy のために・・・・                  BY Hiro

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USC (南カリフォルニア大学)の 話し

DSC02049.JPG今年5月に マーチャック先生とともに バック・リー先生のクリニックに行ったことは 以前のブログ

でご紹介しました。

 今日は バック・リー先生の ボーン・グラフのセミナーでした。

これで ご縁があって 5回目でした。毎回 新しい発見とともに 自分の臨床の成長も同時に感じること

もできます。 個人的にも Eメールなどで、いろいろおざわ歯科医院の患者さまのケースの一部も、 一緒に ディスカスション したりもします。

 まさに 院長 副院長 バック・リー先生で処置方針を相談して それを 当医院にいらっしゃる患者さまにおつたえしています。

ちなみに バック・リー先生は、

 もし仮に 、カリフォルニア州滞在中の大統領が頭部顔面領域に銃弾などを受けた場合、 緊

急でよばれて ロスアンゼルス・カウンティ 病院で手術をする メンバーの一人なんですよ。

 

DSC02037.JPG 通訳の 成田 さんです。 彼女は、もともと平塚にお住まいでしたが、USCの歯学部を卒業なさって、姉妹で ロスアンゼルスで開業活躍している日本人です。

 

 

DSC02052.JPGUSC の トロージャン像 です。

歯学部病院の裏のパーキングでは、学部長主催の パーティが開かれていました。

もちろん 夕方ですが  ハンバーガー ジャンクフード コーラ そしてビールがふるまわれます。もちろん ものすごい音響のBGMです。

 学部長が みんなに フレンドリーに話しかけてくれます。ビールなども ついでくれたりもします。

ちょっと日本では 考えられませんね。(もちろんみならうべき点だと思います)

DSC02041.JPGUSC の歯学部は 30倍の競争率となっています。

 とても人気が高く、世界中から希望者があります。

学費もとても高額で、 とてもハードルはたかいです。一般大学を4年間修了したのち

歯学部 にチャレンジして 合格すると さらに4年間のカリキュラムが待っています。

 

 佐藤祥子 さんという 日本人の歯科医師とともに USC に何回かきていましたが、 今回彼女は、USCの歯周病の大学院に見事合格して 入学が決まりました。

 これは 実は快挙なのですよ。・・・・・・・

 

 

もうすぐ帰国して、患者さまのためにがんばれることが とても楽しみです。 

                                        BY Hiro

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USC の話し

  院長は、USC に研修に来ています。

昨年 新しく歯学部長になられた エジプト人の アビシャイ・サダン 氏です。

この国のすごいところは、国籍をとわず 優秀な人材をどんどん 登用するところにあります。

パーティーでの一コマです。

 ここは、5月にいろいろおせわになった、Dr.マーチャック邸です。

DSC01387.JPG 今日も カリフォルニアは 快晴です。

 

DSC01398.JPG                                                    By Hiro

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ロスアンゼルス に 行きますの話し

今週末 から 院長は USC(南カリフォルニア大学)に1週間研修にゆきます。

帰国は、9月26日の予定です。

もちろん 良美 副院長、小堀先生、がいますので急患の患者さまも 十分に対応できますので

いらしてください。

 今回 USC に新歯学部講義棟が建設されました。ここに わたしも寄付を $0000(内緒) させていただきました。

 大学側も 記念に盾 と ネーム入りのプレートを 壁に永久に残してくれます。

おそらく ビルディングの耐用年数をかんがえると、私の命があるかぎりは ここに記念にあることになります。

 USC には 大変お世話になっていますし、講師の先生方などともきさくに お話をしてくださりますこと

への感謝です。今自分があるのも USC のおかげと思っています。 

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USC(南カリフォルニア大学)歯学部 のアフター5 の話し

この光景は、歯学部のインストラクター が 学生にまとめの話しをしているところです。

アメリカの歯科医師試験を受験するために、外国ですでに歯科医師になっている人が、

この2年間のプログラムをうけるためにあつまっています。

 もちろん アメリカの歯科大生ももちろんこの中にはいます。

つまり 年齢差がずいぶんあります。

 

DSC00265.JPG

今回、あるUSC の卒業生歯科医師が 35億円 の寄付をしました。

そこで、学校の名前も記念してかわりました。 ハーマン・オストロー デンタルカレッジ 

オブ・USC  となりました。

 アメリカでは、よくこのようなことがあります。

 

DSC00271.JPG DSC00261.JPG

下に降りると、ものすごいサウンド

 なにかの お祭り? と聞くと、講師のアブディ・サダム の提案で

月に1回 金曜日の午後、講師 学生 学部長 などなどが 庭でビアー・パーティー

を開催してくれてました。

 みんな とっても楽しそうでした。

こうなると、先生も学生も外国の人もなにもかも フレンドリーになれますね。

 ビールをついでくれているのは、副学長の ロトステインです。

 

DSC00277.JPG DSC00278.JPG

日本もこんな感じの大学だったら、きっと楽しいですよね。

そのかわり、みなさん学費もたかいので 本当によく勉強します。

 

 

 

DSC00274.JPG

 そのあと、マーチャック先生の ご自宅へまねかれ、手料理をふるまってくれました。

写真に 全景はとってもはいりきれません。大きすぎます。

LA のパサディナ という古くからの住宅街にあります。

 

DSC00341.JPG DSC00339.JPG 

 

 

 

 

地下には、Cool なワイン専用の部屋がありました。一定温度でコントロールされています。

4000本のワインがここにはあります。 一番高価なのはときくと・・・・約$3000 といっていました。

 

 

 

DSC00317.JPG   リフレッシュできました。 おざわ歯科の患者さまにさらに良い医療サービス

をしてゆきますね。                                      

                                            By Hiro

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Bach Le (バック・リー)先生 の話し 2

USC プロフェッサーをしている バック・リー先生です。

ロサンゼルスの郊外のアナハイム方面の ウイッター という地区で開業しています。

口腔外科医として活躍されています。

 

今回は、Dr.リー、Dr.マーチャックの2人の連携による治療を目の当たりにすることができました。

DSC00152.JPG DSC00148.JPG 

 

 

DSC00166.JPG

 

 バック・リー先生のところへは、今回で2回目になります。

いろいろ細かく教えていただけます。

僕は ひろし という名前ですので Hiroshi とよびにくいので、Hiro と呼んでもらっています。

 

Hiro は、発音がおそらく ヒーロー に似ているからだと思いますが、 スーパーマン という

意味があるそうです。

 

 

 

 

 

すべて患者さまのHappyのために・・・・・・・・・・・・                 By HIro

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南カリフォルニア大学 での 話し

ブログ の更新ができずにいました。

少し忙しすぎましたし、インターネットの環境がととのいませんでしたので・・・。

USC    にいってきました。もう3回目になります。1回ゆくと 約1週間滞在しますので、ずいぶんなれました。

 

左が マーチャック先生(UCLA卒) 右が ビル先生(ハーバード卒)  中央が 私(田舎出身)です

 

DSC00238.JPG DSC00251.JPG DSC00256.JPG5月4日 から 10日まで Los Angels のUSC にいってきました。

そこで、Dr Marchack (マーチャック先生)のインプラント上部構造の 2日間 ハンズ・オンコースの

アシスタントをするためです。

 私と 佐藤祥子先生の2人で アシスタントをさせていただきました。

佐藤先生です。彼女は 本当に英語が上手です。うまれながらの Good Teacher ですね。

DSC00243.JPG参加者は、もちろん アメリカやカナダからの 歯科開業医 です。

上は60歳のかたもいれば、下は30歳くらいまで 巾がひろいです。

歯周病専門医 もいれば、歯内療法専門医もいれば、いわゆるあるていどなんでもこなす開業歯科医もいました。1日目は、約40名の参加者にレクチャーがありました。

 

2日目は、約20名のドクターに 個人的に教えさせていただきました。

外人にたいして、(実は自分がここでは外人なのですが・・・・・) 英語を使い(これしかありませんから・・・) 人種の価値感をこえて アシストさせていただきました。

なんとかベストをつくしましたが、思ったより何もできない自分にたいして 涙がでてきました。

50歳にもなって・・・・ と自分にいいきかせましたが、素直に感動できることは 幸せな経験でした。

Dr.Marchck も 大変助かった といってくれて 救われた思いでした。

来年度もぜひ 来てほしいといわれました。(もちろんゆきます)

 

DSC00299.JPG また、9月にある USC Japan プログラム 2期生にも ハンズ・オン コースを企画しています。

ヨバ・リンダ という LA から車で 約2時間のところにある トレーニングセンターでのアシストとなります。

DSC00298.JPG 来年には、Dr.Marchck の後押しで 若手歯科医師むけに 日本でコースを予定しています。

内容は、ビギナー向けの 外科と インプラント修復、 ノーベル・ガイドをもちいた コンピューター

ガイド手術になる予定です。

 

DSC00283.JPGDr.Marchack は、全米補綴歯科学会のプレジデントです。

アメリカの長い100年の歯科の歴史のなかで、歴代プレジデントはまだ3名ほどしかいません。

その後任に来年の2月から就任します。このような先生に お声をかけていただき 大変光栄

です。

 

 

 すべては患者さまのHappyのために・・・・・・・・・・               BY Hiro

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USC の 話し (ロスアンゼルスにゆきます)

5月4日から 9日まで ロサンゼルスにある USC(南カリフォルニア大学 歯学部)にいってまいります。

 

そこでは、アメリカ 補綴学会 会長 前審美歯科学会会長 のマーチャック先生の ハンズ・オンコースのお手伝いをしにゆくためです。

 

 このコースは、全米の開業歯科医師むけの 補綴専門のコースです。アメリカは、専門医制度なので日本のように 外科をやり、矯正をやり 入れ歯をつくり 補綴をする ということはありません。

 マーチャック先生が USC の卒業生にあたえてくれたチャンスですので、おねがいしてお手伝いさせていただけることとなりました。(もちろんボランティアなんですよ)

 つたない英語で アメリカ人 とコミュニケーションするわけですから、どうなるのか心配ですが・・・。

 

アメリカでは、患者さまが 専門医のところをおとずれ 最高の歯科医療をうけることになります。

アメリカからすると、日本の歯科医療は、なんでも屋さん といった感覚かもしれません。

医療は 国によって 制度 によってことなりますので どれが最高で ベストかは 結論のでない

論議になってしまいます。

 いずれにしましても おざわ歯科では、この国にあった 最高の歯科医療を提供してゆくのが使命です。

 

また、この機会に バック・リー先生のクリニックへもゆく予定です。

ピーター・モイ 先生がてがけた患者さまに インプラントの手術をされるそうです。

その後、マーチャック先生が 上の歯をつくることになります。

世界超一流の連携歯科医療を目の前でみることができますので、いまからわくわくします。

  バック・リー先生

   http://www.whittieroralsurgery.com/oral_surgeon_whittier/oral-surgeon-bach-le-cv.aspx

 マーチャック先生

   http://www.drmarchack.com/

  すべては患者さまのHappy のために・・・・                   BY HIRO 

 

 

                                              

PS おざわ歯科は いつものように診療していますので よろしくおねがいいたします。

   おざわ歯科をおとずれてくれる患者さまに、また 選んでいただいた患者さまに

   還元してゆきますね。

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USC の 話し

3月末に マーチャック先生が来日されました。

彼は、全米審美歯科学会の元会長で、来期は、全米補綴学会 会長を務める予定です。

じきじきに、USC から 正式な Program Ambassador の感謝の盾 をいただきました。

 とても立派なものです。

 おざわ歯科のエントランス においてありますので、みてくださいね。

マーチャック先生から いただいたところです。

DSC06194.JPGこれからも 元気だしてゆきますね・・・・。 

 

 5月 4日から9日まで USC にゆきます。

マーチャック先生の アメリカ人向けのハンズ・オンセミナーがあり、それのお手伝いにゆく予定です。

このような機会はめったにありませんので、ボランティアーですがゆくことにしました。

 バック・リー先生のクリニックにもゆく予定です。

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USC の話し

2月のUSC プログラム は、Dr.ホーマー・ザデ 先生でした。

昨年の話しとまた、さらにつけくわえた最新の話しをしてくれました。

このプログラムの良さは、 世界的な先生がたが、個人教授のようにアドバイスしてくれるところにありま

す。何でも相談してください。E メールをおくってください。 といろいろおっしゃってくださいました。

 自分にとって、新しいテクニックなども教えていただき、ありがたく思います。

昨年 2月、9月 そして今回と 3回目ですので お顔もおぼえていただけたようです。

 

 

DSC06005.JPG すべては患者さまのHappyのために・・・。                      By Hiro  

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Bach Le (バック・リー)先生 の話し

 USC プログラムでいつもお世話になっている バック・リー先生との 2ショット写真です。

 

とっても優秀な先生で、ロスアンゼルスのプライベートクリニックにも昨年 見学にいかせていただきま

した。 今年の5月にも、ゆく予定です。

 彼は、ダブルドクター(医者でもあり歯科医師でもあること)です。なにしろ処置がはやく、外科処置も自分でしますし、高度な静脈鎮静麻酔も自分でかけます。

なにしろ、冷静沈着、 笑顔を たやしません。

 

5月には いろいろな興味深い 臨床ケースをみせていただく約束をしました。

また、USCの総合病院や、カウンティ病院などにもゆく予定です。

 この写真は、USC プログラム2期の懇親会での写真です。

いつもつたない英語を理解していただき、こちらのほうもよく勉強しなくては といつも思っています。

 

DSC05879.JPG                                                 

                                                   By Hiro

 

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ぼくの タカラモノ の話し

子供の頃を思い出してください。

きっと、みなさんにも タカラモノ がきっとあったと思います。

たとえば、 山道 でひろった どんぐり 、川原でひろった きれいな石 や、ガラスのかけら 、海でひろった 貝殻や 木の棒・・・・・

みなさんにも きっと タカラモノ があると思います。

いいおとなになった ぼく でも タカラモノ はあります。これは昨年いただいた ぼくの タカラモノ

です。

2009年 南カリフォルニア大学歯学部 アンバサダー(親善大使)としてのメダルです。

USC 提携医療施設 といったところですが、大変はげみになりました。

他にいただいた先生がたは、特に全国的に 知名度の高い先生がたです。(ぼくが、そうだということではありません。)

ですから、ぼくにとっては タカラモノ なのです。

IMG_2190.JPG また、これは、USC Japan program 2009 の卒業式にいただいた、記念バッジです。

それと、記念のカレッジ・リングです。

IMG_2193.JPG

 

IMG_2200.JPG これからも、みなさまに必要とされ、よろこばれる 医療施設をめざしてゆきますね。

                                                By Hiro

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USC Japan Program プレセッション 2009 の話し

DSC04489.JPG昭和大学 医学部 でUSC プログラムが開催されました。バック・リー先生や、マーチャック先生、清水先生が来日されました。

わたしも、20分間の講演をさせていただきました。

テーマは、「温故知新 インプラントロジー 2009」ということにしました。

決して、NHK 紅白 歌合戦 を意識したわけではありませんが・・・・。

おざわ歯科での、2つのインプラントコンセプトについての臨床の話しです。

 

 

DSC04513.JPG

DSC04528.JPG

ご清聴ありがとうございました。

岡山県から、佐藤先生、仙台から兼平先生もきてくれました。

大阪から、森永先生もきていただけました。

DSC04687.JPG

USCの同期の先生がた、そして2期生の先生がた、また今後もいっしょに勉強してゆきましょう。

 

すべては、患者さまのHappy のために・・・。

                                             By Hiro

 

最近は、全国の先生がたとお知りあいになれて光栄です。

各地域でナンバーワン の先生がたばかりです。

 今後もさらに研鑽をつんで、患者さまに感動を創造してゆきます。


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USC の デンタルラボ(歯科技工部門)の話し

DSC03792.JPG DSC03794.JPGアメリカの歯科医師と、日本の歯科医師のおかれている環境もずいぶんちがいます。また、アメリカの歯科技工士さん のおかれている環境と日本の歯科技工士さんの置かれている環境もずいぶんちがいます。

 

DSC03793.JPG そんな話しをひとつ・・・・。

この写真は、USC(南カリフォルニア大学 歯学部付属) の歯科技工部門の1風景です。

有名な審美歯科の治療のもととなるセラミックの歯や、インプラント技工などいろいろあつかっています。

大変きれいで、清潔な環境です。

また、いろいろな国のかたがいらっしゃいます。

顕微鏡下 での精密な歯科技工操作がおこなわれていました。

確かな技術は、海外では大変高く評価されています。

日本のような保険医療制度はありませんので、治療費用は大変高額になります。

唯一 日本の費用といっしょなのが、インプラントの分野です。

インプラント手術は、約3000ドル 上物が、約2000ドル程度かかります。(US $です)

また、歯根の先端の膿の袋を取る手術 と 根の治療(もちろん顕微鏡下での話しです)は、

約2500ドルだそうです。

 

DSC03791.JPG

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USC(南カリフォルニア大学)の話し

USC での ワンシーンです。

Dr.デニス・山下です。日系人ですが、日本語ははなせません。

口腔外科医として、USC 病院や、カウンティー病院で診療しています。

顎顔面に銃創をおった患者さまや、交通事故、癌、感染症、顎変形症、また、社会問題である

児童虐待の怪我や、ドメスティックバイオレンスなどなど・・・・・。

 

本当に、彼のような人を、神の手をもつ外科医とよぶのでしょう。

僕は症例をみせていただき感激して、涙がでるほどでした。

 日本のブログなどをときどき拝見していると、一般開業医で「自分は神の手をもつ歯科医」であると

表現している方もときどき残念ながらおられます。ぜひ広く世界に目をむけて、日本の歯科界の発展

に少しでも貢献できるようにしてゆきたく思います。

 

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DSC03800.JPGバック・リー先生と記念写真です。いつもUSCカウンティ病院でデニス・山下と仕事をともにしていま

す。

 たとえば、大統領のオバマが、もしカリフォルニア州にいて、事故や、狙撃された場合は、カウンティ

ー病院にはこばれます。そこで、彼らのチームが緊急で集まり処置をしてゆくのだそうです。

 このような病院やスタッフが、全米の各州にあるんだそうです。

 バックは、いつも僕のことは、Hiro とよんでくれています。

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USC のプログラムに日本の歯科医師がひとりでも多く参加していただき、日本の患者さまの

QOL(クオリテl?・オブ・ライフ)が向上できるように微力ですが協力してゆきます。

 

DSC03403.JPG トロージャン の銅像です。

                                              BY Hiro

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50歳の卒業式 の話し (USC)

USC の ジャパン・プログラム のコースが終了しました。

もちろん、おざわ歯科医院のスタッフや、患者さまや、USCプログラムの企画・運営にたずさわってい

ただいた先生方、また同期の多くの先生がたのおかげです。

 この場をおかりしまして、御礼もうしあげます。

ここで学んだことを、さらに多くの患者さまに還元して、よろこんでいただければと思っております。

 また、すこしでも今後、日本からUSC に行かれる先生方のお手伝いでもできれば、大

変 光栄です。

 

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リーダーの清水 藤太先生  ありがとうございました。

DSC03824.JPGホーマー先生 どうもありがとうございました。

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同じ大学の出席者と・・・・・

いつのまにか、歳も一番上となりました。本当に優秀な後輩ばかりですので、勉強させていただいて

います。

 

DSC03858.JPG 同室させていただきました、横山先生です。今回もいろいろありがとうございました。

 すべての人、ささえてくれているスタッフ、友人、患者さま、家族に 感謝・感謝です。

                                                   By Hiro

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USC(LA)に行って来ます の話し 2

9月20日から27日まで USC(南カリフォルニア大学)での集中講義のため、ロスアンゼルスにゆき

ます。

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 24日(木曜日)からは、平常どうり、副院長、小堀先生がおりますので宜しくお願い致しま

す。

ロスアンゼルスでは、講義はもちろんのこと、バック・リー先生のプライベート・クリニックや、マーチャッ

ク先生や、ホセ・ルイース先生のクリニックも見学する予定です。

 ハリウッドの映画スターなどもゆくクリニックですので、その雰囲気や、内容などみなさまに伝えられ

たらと思います。また、おざわ歯科でも取り入れることができるところなどは、取り入れて行きたいと

思います。

 日本の歯科クリニックでも、ここまでできるんだというように今後も発展して行きたく思います。

9月25日は、USC の卒業式で、キャップ アンド ガウン のスタイルです。

博士がかぶる黒い帽子と、黒いマントのようなガウンを着ての卒業式になります。

 その後は、ディナー・パーティーがありますので、黒のタキシードはトランクにつめました。

いずれにしましても、おざわ歯科医院にいつもご来院してくださる患者さまにたいして、感謝し

つつ、この経験を今後の診療に生かしてゆきたいです。

 

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DSC01748.JPG 11月22日、23日は、USC ジャパンプログラムで、記念シンポジウムが、昭和大学 歯学部 で

開催されます。

 ケース・プレゼンテーションをさせていただく光栄な機会をいただきましたので、ベストをつくして

講演したく思います。

                                                By Hiro

 

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ハッピー・ウェディング 7月 in 横浜

今日は、おざわ歯科医院のスタッフのHappy Wedding でした。

いつもいつも、お仕事 どうもありがとう。そして、多くのスタッフを招待してくれてありがとう。 

 

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なれないスピーチでしたが、伝わりましたでしょうか?

とっても、楽しく、 愛と笑いに満ちあふれたすばらしい結婚式でした。

 

DSC02482.JPGUSC(南カリフォルニア大学の副学長 ロトステインと、アメリカ審美歯科学会 会長のマーチャック先生からも、あたたかい メッセージも届きました。

 

 要約

 

南カリフォルニア大学歯学部副学部長として、またアメリカ審美歯科学会の前会長として、このたびお二人の華燭の典にアメリカからメッセージを送ることができること、心から喜んでおります。

 

 あなたの上司、小沢 博先生はわれわれ南カリフォルニア大学歯学部の重要なメンバーであり、彼の医院には、我々の日本における卒後教育を大いにサポートしていただいております。

 一度、かれのオフィスの写真を拝見したのですが大変クオリティーの高いオフィスで、ここに勤務されているあなたは、きっと優秀なコデンタル・スタッフであることと拝察いたします。

 

皆様がお集まりいただいた今日という特別の日が愛と笑いとでみたされますよう。

そして、あなたが、「はい、誓います。」と宣誓したこの日に、神の大きなご加護がありますようねがいつつ。

  あなたの友人 

 

 イラン・ロトステイン と ボールドウイン・マーチャック 

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 細かな心遣いに感謝、感謝、 そして、コーディネーターのDr、清水 どうもありがとうございます。

 

                                           By Hiro

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7月 USC Japan Program の話し

 7月11,12日の2日間は、第7回目の 南カリフォルニア大学(USC )の卒後セミナーでした。

ホセ・ルイーズという審美歯科のドクターでした。

個人的にお話をしていると、有名な映画俳優や、歌手を患者さまとして治療しているとのことでした。

あまり有名人を僕自身が知りません。でも、数人挙げてくれたうちで、ジョージ・クルーニーだけは知っ

ていました。たしかあの、ERシリーズや、バット・マンなどに出演していた俳優ですね。

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DSC02399.JPG全国の歯科医師や、歯科技工士、また、つい最近まで学生だった方など色々な方とお話させていただくのも、たいへんな楽しみです。

 同じ目標に向かって友人がふえてゆくのも、とってもHappy です。

8月は、カナダ のバンクーバー、そして9月は、ロスアンゼルスの USC に研修にゆくことも今からとても楽しみです。

 

                                                   By Hiro

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USC Japan セミナー 6月 の話し

USC japan program に今月も 2日間出席してきました。9月の1週間の集中講義や、ハンズ・オン なども楽しみです。3月にすでにUSCには訪れていますので、逆に懐かしい感じもします。

 今回の講師は、ビバリーヒルズ で開業している Dr.Simon でした。

参考となる知見をたくさんいただきました。また、銀座でご開業の菅井先生にもおせわになりました。

 みなさま、本当にありがとうございました。

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できるだけ多くの受講生とお話しをして、おつきあいさせて頂ければと思っていますので、今後も宜し

くお願い致します。

 6月27,28,29日に 副院長は、韓国ソウル で、Dr.Sohn のセミナーに参加してきました。

超音波外科器械を用いた、患者さまにやさしい手術方法では、最近世界的に有名になってきていま

す。彼は、もともと、顎顔面外科学がご専門でしたが、この分野の症例を発表するようになってから一

気に注目を浴びるようになってきています。

 

                                                By Hiro

 

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USC の Visiting Scholar の話し

 南カリフォルニア大学(USC)の 学生証がやっと手にはいりました。

なかなか学費を全額納入することができずにいましたので、本日になってしまいました。

分割納入していただいた、USC当局にも感謝しています。

 それが、これです。

3月にアメリカ USCに行った時、学内で何か購入するときでも、ID CARD の提示を求められました。そのときは、まだ持っていませんでしたので、PASPORT を提示していました。

 これからは、これだけですみます。USCの一員になれた気がして、素直にうれしいです。

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そして、32年ぶりの同窓会の入り口でくばられたのがこれです。

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まだ17歳の写真ですから・・・・・

振り返ると、あっという間ですね。

これからも、前をむいて 前進して行きましょう。

                                             By Hiro

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USC Japan セミナー の話し

5回目のUSCセミナーがありました。

今回は、ジブ・サイモン先生でした。

彼は、まだ若いですが優秀で、ビバリー・ヒルズで開業しています。

審美・歯周関係のスペシャリストです。

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USCの歯学部長とも再会できました。

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多くの人とお会いしているのに、覚えていてくれるのは、本当に嬉しいかぎりです。

同期の先生方、またよろしくおねがいいたします。

 

すべては、患者さまのHappy のために・・・・・・・。

                                            By Hiro

 

 

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USC(LA) の話し

DSC01798.JPG USCでは、色々の方と会いました。前歯学部長

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DR.Hochwald 先生 セミナーの講師です。

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Dr.マーチャック先生 です。

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ジョージ・ルーカス監督は、uscの卒業生ですが、彼の寄付によりこの建物ができました。

映画などの演出の学生のためのものです。

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サンタ・モニカの海岸にある、桟橋です。

 

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USC(LA)に行って来ました の話し

 ロスアンゼルスのUSCに行ってきました。

バック・リーのボーン・グラフトのコースにでるためです。

日本人は、USC Japan プログラム の Dr.佐藤 と私の2名だけで、あとは、もちろんアメリカ人の歯科医師でした。20名くらいだったと思います。

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USC の歯学部長のTimothy R. Saunders ともいろいろなお話をさせて頂きました。

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たまたま 8年間在籍した 前歯学部長の退任式があり、出席させていただきました。そのときマーチング・バンドが出て、演奏してくれました。

よくアメリカン・フットボールで、試合の合間に演奏するものです。

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バック・リーとマーチャック先生です。2人とも世界的に有名なDr.なんですよ。

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特に、マーチャック先生には、3日間いろいろなところにつれて行って頂きまして、ありがとうございました。

 また、Dr.清水(ロスアンゼルス開業、USCのDr.です) にもいろいろ案内していただき、ありがとうございました。

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また、UCLA の病院にもゆきました。

ハンズ・オンの時、たまたまパートナーになったDr.は デービットという韓国系アメリカ人でした。

彼は、UCLAの講師もしていました。

本当によい人で、いろいろ教えていただきました。9月には、彼のオフィスにも行く予定です。

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いろいろな人との出会いに感謝、感謝です。

 

すべては、患者さまのHappy のために・・・・・・・・。

 

                                         By Hiro

 


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USC(LA)に行って来ます の話し

 ロスアンゼルスのUSC に、Dr.Buck Le の研修にいってきます。

日本は、5日間不在になりますが、副院長、小堀先生、尾崎先生、そしておざわ歯科スタッフが、平常どおり診療をおこなっていますのでよろしくお願い致します。

また、患者さまに少しでも、世界最新、最先端の技術のご紹介や、診療ができるようにしてゆきますね・・・・・。

 

 すべては、患者さまのHappy のために・・・・・。

 

                                               By Hiro

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USC Japan セミナー の話し

2月21、22日とUSC 1期生のセミナーがありました。3月の末には、ロサンゼルスにあるUSCの

バック・リー先生のハンズ・オン コースに参加させていただくことになっています。日本人は、私一人

ですが、一生懸命に聞いてまいります。きっとよい経験がつめることだと思います。

 USCの副学長の奥様が、日本の受講生全員に オリジナルチョコレートをプレゼントしてください

ました。こういったサプライズがあるのがとってもうれしいです。(もったいなくて、食べれませんね。)

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今回の講師のDr.ホーマー先生です。

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このセミナーを企画して運営してくださっている、清水先生です。

彼は、 USCの大学の職員でもあり、たいへん優秀なドクターです。

 

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今回も多くの先生とお話ができて、とても有意義な2日間でした。今後とも

宜しくお願い致します。

 

 

                                         By Hiro

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南カリフォルニア大学 歯学部 卒後プログラム(USC)

2009年1月10日、11日は、USC プログラムの8ヶ月コースの1回目でした。

ニューヨーク大学の2年間のプログラムを昨年終了したのですが、今年は、院長が、USCに参加いたします。

毎月、東京で、著名な先生から講義をうけられることは、私にとってたいへんありがたいことです。

患者さまに少しでも、世界最先端の歯科医療を提供できますように努力いたします。

9月には、ロサンゼルスにあるUSC(南カリフォルニア大学)に1週間集中講義とハンズ・オンがありますので、楽しみです。

ケース・プレゼンテーションのお話をいただきましたので、DR.バック・リー先生の前でさせていただきました。いろいろアドバイスいただきありがと うございました。全国からご参加の80名の先生方も、これからも宜しくお願い致します。みなさまとの今回の出会いに感謝いたします。

 

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左は、DR. バック・リー と右は、DR. マーチャック です。

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いろいろ、企画し、お手伝いしてくださった先生がたに感謝いたします。

 

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